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ほんのさっき、久しぶりにやってしまいました。
ブログを書いて、さあ、送信!というところまできて、
消しちゃった!!というヤツです。。
はあ。
こういう時って、さっきと同じ事って絶対に書けないんですよね。

そういう事をおもうと、ブログを書くのって、レコーディングに似てますね。
レコーディングって、
ワンテイク目が一番よかった、というのが、結構あることで、
ツーテイク目は、決してワンテイク目と同じようにはいかないという感じ。
さっき書いたのと、もう二度と同じ事書けないや。
あきらめよう…。

いや、さっきはソナーというドラムのメーカがあるんですけど、
そのメーカーは他のメーカーとはキャラクターが全然違う、という
内容のことを書きました。
多少マニアックな記述になってしまったので、
そんなマニアックなブログ、だれも読まんぞ、
ってことで、神やご先祖様がさっきのブログを消滅させて頂いたのでしょう。

いやーそれにしてもソナーは鳴りが他のメーカーとは全然ちがいますねーー。
毎日のように演奏仕事で色々なメーカーのセットをつかいますけど、
今日はソナーでした。

本質的な部分しっかりしてるんだよなーーー。
そんなところにやっぱり憧れます!

僕はドラマーとして、特に派手な事はできませんが、
やはりそういうところに憧れます!!
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昨日の午後に、アキバへ行ってきました。

特に用事があるような、ないようなで、
電子楽器を見に行ったというわけです。
しかし、ピンと来るものも無く、
その後は、アキバ探索でした。

電気店全般(パーツ屋から普通の電気屋、はたまたパソコン屋)
萌え系の店全般
いろいろふ〜ん、という感じで、新聞斜め読みのような感覚で、アキバを探索。
平日の昼間から萌え(これってもう死語??)やら
いわゆるアキバ系のお兄さんやらで
ごった返すという、恐るべし街。
アキバ。

なにか今の僕にヒットするものはあるのかな、なんて期待をしながらの散策でしたが、
…ああ、こんなもんだよねー。なんて思いながら、
アキバを後にしました。
半年前は「萌え」という文字がでっかくプリントされたジャージを着ては、
普通に山手線に乗っていた私でしたが、
もうそのマイブーム(死語)はとっくに過ぎ去っていた様です

今の僕は、やっぱり沖縄です。
うーーまた行きたい。
沖縄の本島もよかったけど、次は離島だね。
絶対に。

最近、沖縄行きの格安パックツアーのサイトばかり見てますよ。。
できることなら二週間ぐらい滞在したい。
いや、住み着いてもいいや…。
またもやRitomoのライブについての記述です。

前回、西荻窪ターニングさんでライブをやらせてもらった。
どうでしたか?ライブは?
ブッキングマネージャーさん曰く
最初から最後までみさせてもらいました。
 面白いライブだったとおもいます。

そのた、何か、至らない点などあれば、お伺いしたいんですけど?
ブッキングマネージャーさん曰く
そうですねー。MCもうちょっと自信もってやってくださって結構ですよ。

確かに前回のMCは、ちょっっとたどたどしかった。
が、
これまでのRitomoのMCは、ぼそぼそとしゃべるのが常だった。
普通テクノのライブっていうと、ぶっきらぼうに言葉少なめ、あるいは全くしゃべらない人もいる。
ああ、なかにはロックミュージシャンみたいにあおり立てる人もいるか…。

自信もってやっていいですよ。
いや、自信もってやってるつもりなんですけど…。

いやしかし、これからのMC
やはり工夫しなければならない、と思う次第。
自信なさげと思われるのは、よくない。
よくないけど、それもウリになるかなぁ…。

昨日のジャイアンの歌に引き続き、自信なさげなMC
Ritomoのライブパフォーマンスは一体どこに向かっていくのでしょうか。

Ritomoっていうのは、僕がやっている一人テクノユニット。
バンドミーティングなるものは存在せず、こうして部屋で独り言みたいなことを、
展開してるわけです。

思うこと、でバンドミーティングの一部の模様を公開してみました。
僕はステージ上で、マイクをもつことはもとより、
自分の歌声を披露した事がほとんどない。
僕は自慢じゃないけど、音痴です。
音感テストのサイトでは
絶対 60
絶対ハイ 40
相対 90
相対ハイ 面倒でもうやりませんでした。
だったので、多少の相対音感はある、ということでしょうか。

とにかく歌が下手です。
こないだ仮歌を自分の歌で入れてみたんですけど、プレイバックを聞いたら、
ひっくり返りました
あんなに素でジャイアンの様な歌を聞いた事がありませんでした。
で、結局ボコーダーで仮歌を入れ直したんですけど、
普通に歌えるぐらいには、なりたいものです。

メインボーカルとまではいかないでも、
ドラムたたきながらコーラスぐらいとれるようになりたいものです。

…いや、そのジャイアンみたいな歌を
それをネタにRitomoで歌ってみようかな。
逆にウリになるかも。
Ritomoテクノ ミーツ ジャイアン
さっき起きました。
テレビつけたら、いいともやってました。
松浦亜弥って人がでてました。
この人はまだ二十歳ぐらいですよね?
そう見えないこの感じってなんなんでしょうか?
ってまあ、そんなことはいいんですけど。

昨夜、深夜一時半ぐらいから飲みにいきました。
久しぶりにチェーン店居酒屋の安い酒をがぶがぶ飲んだためか、
すごーーく酔っぱらいました。
おかげさまで、気がついたら家の布団で寝てました。
帰るまでの記憶があまりないです。
この季節にパンツ一丁で寝てました。
二日酔いですね。
確実に、。
頭を揺らすとふらふらです。

このコンディションで、今「琉球アンダーグラウンド」を聴いてます。
最近、沖縄に行って来たばかりなので、
沖縄でのビーチやらさとうきび畑やら国際通りやらの風景が
いろいろフラッシュバックします。
ぼくはこの琉球アンダーグラウンドについて全く知りませんでしたけど、
てっきり沖縄出身の方がやっているのかと思いましたが、
アメリカ人とイギリス人のユニットだということで。
この音楽を聴くと、この人たちの沖縄への想いというものを偲ばせますね。
僕は先日、沖縄へ行った時に、現地の人が弾くサンシンを初めて聴いて、
独特のハネ方を目の当たりにしたのですけど、
そのハネ具合がクラブミュージックにうまく融合されている感じが、
西洋人なのにやるもんだなあ、ってな具合です。
サンシンや島唄もとてもおいしくフィーチャリングされてます。
トータル的には、基本クラブミュージックですが、
沖縄の音楽を聴いている、とうい印象を強く受けます。
美しい沖縄の音楽、という感がとてもします。
それだけ当人たちは、沖縄に対しての愛というものがあるんでしょうね。
この音楽を聴いていると、共感するものがあります。

ぼくはほんの数日、沖縄にいただけですけど、
沖縄のあの爽やかな広がり感みたいなものは忘れられないです。
容易にその感じがよみがえるのです。
忘れられないのです、沖縄でののあの感じ!!
一週間経ちましたけど、生々しく心に生きています。
が、
二日酔いで今朝の事は覚えていません。

僕も沖縄の音楽、久しぶりにやってみようかな。
Ritomoというバンドの ドラマーが 徒然なるままに、 諸行無常に思うこと
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