いやなんか最近思うのは、
僕は物書きじゃないし、毎日更新するのは、どうなんだろうって思うのですけど。
そんな事で、やっぱり毎日更新するのは、やめよう、
って気になってます。
というか面倒になっただけなんですけど。
僕は音楽をやっている訳ですし、
音を出す事で、なにがしかを表現しなくてはならない、
という気がします。
こんなブログでもみに来てくれる人がいるのは、
ありがたいことなんですけどね。
気が向いた時だけ、更新しようなか。
と、いいながら毎日更新してたりして。
僕は物書きじゃないし、毎日更新するのは、どうなんだろうって思うのですけど。
そんな事で、やっぱり毎日更新するのは、やめよう、
って気になってます。
というか面倒になっただけなんですけど。
僕は音楽をやっている訳ですし、
音を出す事で、なにがしかを表現しなくてはならない、
という気がします。
こんなブログでもみに来てくれる人がいるのは、
ありがたいことなんですけどね。
気が向いた時だけ、更新しようなか。
と、いいながら毎日更新してたりして。
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久しぶりに曲を作ろうと思った。
数トラック重ねて曲の短いモチーフを作った。
最初は、キサスキサスキサスとタンゴを組み合わせたような世界をイメージしていたのが、
たった数トラックの曲の数秒のモチーフで、
もう違う曲になってしまった。
日本昔話のBGMという感じになった。
どうしても、最初のイメージが、曲が出来上がるまで キープできない。
曲のモチーフをこのまま曲という所までもっていくと、
さらにどこに行くんだろう。
それを楽しんでみよう。
ということで、Ritomoは今、新曲製作中。
数トラック重ねて曲の短いモチーフを作った。
最初は、キサスキサスキサスとタンゴを組み合わせたような世界をイメージしていたのが、
たった数トラックの曲の数秒のモチーフで、
もう違う曲になってしまった。
日本昔話のBGMという感じになった。
どうしても、最初のイメージが、曲が出来上がるまで キープできない。
曲のモチーフをこのまま曲という所までもっていくと、
さらにどこに行くんだろう。
それを楽しんでみよう。
ということで、Ritomoは今、新曲製作中。
昨日、調子悪い、っていう内容の事を書いたら、
数通ですが、それにふれた内容のメールを頂いた。
有り難い事です。
予期せぬ人が、このブログに目を通しているんだなあ、って思うと、
やはりできるだけブログは更新しないといけないね。って思いした。
(実は、もう更新を一週間ぐらいに一回ぐらいでいいかなあ、って思ってましたけど。)
頭痛を心配してくださいました方々、ありがとうございます。
さて、本日の本題。
昨日、演奏仕事で時間が少しあいたものですから、
ディスクユニオンへ行きました。
最近、すっかりレコードがマイブーム(死語)になっておりまして、
昨日は、5枚のレコードを買ってしまった。
自分の趣味に該当するレコードばかりですけど、
坂本龍一 B2ユニット
ジャパン ブリキの太鼓
ジャパン オイル オン キャンバス
クラフトワーク マンマシーン
ペンギン・カフェ・オーケストラ 1st
以上五枚。
どれもこれも、CDでもっているものばかり。
ですが、
やはりレコードの時代にだされた音源は、
レコードで聴かないと、
作者の想いに近づけない、と思ったのです。
実際にレコードとCDを聴き比べると、レコード主流の時代の盤は特に、
全然音が違うからです。
先日ツエッペリンⅣのレコードを買った時もそう思った。
これからこの五枚を聴くのが楽しみです。
ってもう朝5時。
寝ないとね。
主流にはならないかもしれないけど、
レコードがまた見直される時代がくる
と、固く信じている。
CDやらレコードやらMP3やらMDやら選択できる時代です。
だってこれだけ音がいいんだもん。
数通ですが、それにふれた内容のメールを頂いた。
有り難い事です。
予期せぬ人が、このブログに目を通しているんだなあ、って思うと、
やはりできるだけブログは更新しないといけないね。って思いした。
(実は、もう更新を一週間ぐらいに一回ぐらいでいいかなあ、って思ってましたけど。)
頭痛を心配してくださいました方々、ありがとうございます。
さて、本日の本題。
昨日、演奏仕事で時間が少しあいたものですから、
ディスクユニオンへ行きました。
最近、すっかりレコードがマイブーム(死語)になっておりまして、
昨日は、5枚のレコードを買ってしまった。
自分の趣味に該当するレコードばかりですけど、
坂本龍一 B2ユニット
ジャパン ブリキの太鼓
ジャパン オイル オン キャンバス
クラフトワーク マンマシーン
ペンギン・カフェ・オーケストラ 1st
以上五枚。
どれもこれも、CDでもっているものばかり。
ですが、
やはりレコードの時代にだされた音源は、
レコードで聴かないと、
作者の想いに近づけない、と思ったのです。
実際にレコードとCDを聴き比べると、レコード主流の時代の盤は特に、
全然音が違うからです。
先日ツエッペリンⅣのレコードを買った時もそう思った。
これからこの五枚を聴くのが楽しみです。
ってもう朝5時。
寝ないとね。
主流にはならないかもしれないけど、
レコードがまた見直される時代がくる
と、固く信じている。
CDやらレコードやらMP3やらMDやら選択できる時代です。
だってこれだけ音がいいんだもん。
最近、日が過ぎていくのが、早い。のか、遅い。のか
よくわからない。
11月になってもう17日もたってしまった。
しかし、11月1日を思い出すと、すごい昔のように思えてくる。
最近、睡眠時間はとっているけど、
眠りが浅いせいなのか、ずっとあくびばかりしている。
僕にはめずらしい不眠、というやつだ。
それに加えて頭痛。
これも僕には珍しい症状。
一言で言うと、調子があまりよくない。
毎日をこなすのが、やっとであります。
攻めの姿勢で、もっとあれこれとやりたいのですが、
どうにもサクサクと行けないなあ。
っていう不調な時期なんだと思って、
今は最低でもなんとか踏みとどまっていることにしよう。
そのうち調子がでてくる時期がくるでしょうから。
よくわからない。
11月になってもう17日もたってしまった。
しかし、11月1日を思い出すと、すごい昔のように思えてくる。
最近、睡眠時間はとっているけど、
眠りが浅いせいなのか、ずっとあくびばかりしている。
僕にはめずらしい不眠、というやつだ。
それに加えて頭痛。
これも僕には珍しい症状。
一言で言うと、調子があまりよくない。
毎日をこなすのが、やっとであります。
攻めの姿勢で、もっとあれこれとやりたいのですが、
どうにもサクサクと行けないなあ。
っていう不調な時期なんだと思って、
今は最低でもなんとか踏みとどまっていることにしよう。
そのうち調子がでてくる時期がくるでしょうから。
最近、幸宏さんのDVDを二枚買った。
高橋幸宏ライブ 1983 ボーイズ ウィル ビー ボーイズ
新青年
の2作。
いずれも以前から、なにがしかのカタチでの音源は聴いた事がありましたけど、
ちゃんとした映像とともに見るのは、初めて。
新青年の方は、「WILD&MOODY」ツアーのライブ収録だとは知らずに買ったのですが、
何を隠そう、この「WILD&MOODY」ツアーは
その昔、僕が中学1年の時に、NHKーFMで放送されたものをテープに録音して、
テープがのびるほどきいていたものです。
とにかく、僕はこれを聴くと、思春期まっただ中で、
むかーーし懐かしい福井の田んぼしか見たことないような中坊時代に引き戻されるのです。
とにかく懐かしかった。
懐かしいばかりではなくて、今の耳で聴くと、これまたいいなあ、って思うのです。
この時の幸宏さんは、今の僕よりも年下かあ、なんて思いながら聴くのですけど、
すごくレベルが高いんですねーー。
やはりすごい。
レベルというのは、おこなわれている演奏やアレンジやそれら含めての音楽という意味です。
なかでも改めてよかったなあ、って思えたのが
「Disposable Love」という曲。
日本語に訳すと、使い捨てハート、というタイトルなんですが、
なんとも切ない曲で、秋の夜長(今はもう早朝)に聴くと、
本当にぐっと来ます。
スティーブジャンセンのドラムも歌心があって、よいのですが、
ベースのロドニードラマーがいい!
本当に素晴らしいグルーブでした。
いかにも黒人の感じと、スティーブジャンセンの組み合わせが、
独特なリズムでよかった。
それに、幸宏さんとICEHOUSEのIva Davistの歌の掛け合い。
立花ハジメのサックスソロも泣きが入って、よい。
とにかく、
よかった。
今日の日記は、
幸宏さんのファンでなかったら、くちぽかーーーん、の内容ですが、
現在の僕よりも、年下である当時の幸宏さんが、率いるバンドの音楽が、
とても素晴らしい事に、
感動やらすごいなーーやらくやしいやら、
色々思ったということを
お伝えしました。
ファンとしてみる分には、いいんだけど。
音楽をやっているものとしてみると、へこみます。
高橋幸宏ライブ 1983 ボーイズ ウィル ビー ボーイズ
新青年
の2作。
いずれも以前から、なにがしかのカタチでの音源は聴いた事がありましたけど、
ちゃんとした映像とともに見るのは、初めて。
新青年の方は、「WILD&MOODY」ツアーのライブ収録だとは知らずに買ったのですが、
何を隠そう、この「WILD&MOODY」ツアーは
その昔、僕が中学1年の時に、NHKーFMで放送されたものをテープに録音して、
テープがのびるほどきいていたものです。
とにかく、僕はこれを聴くと、思春期まっただ中で、
むかーーし懐かしい福井の田んぼしか見たことないような中坊時代に引き戻されるのです。
とにかく懐かしかった。
懐かしいばかりではなくて、今の耳で聴くと、これまたいいなあ、って思うのです。
この時の幸宏さんは、今の僕よりも年下かあ、なんて思いながら聴くのですけど、
すごくレベルが高いんですねーー。
やはりすごい。
レベルというのは、おこなわれている演奏やアレンジやそれら含めての音楽という意味です。
なかでも改めてよかったなあ、って思えたのが
「Disposable Love」という曲。
日本語に訳すと、使い捨てハート、というタイトルなんですが、
なんとも切ない曲で、秋の夜長(今はもう早朝)に聴くと、
本当にぐっと来ます。
スティーブジャンセンのドラムも歌心があって、よいのですが、
ベースのロドニードラマーがいい!
本当に素晴らしいグルーブでした。
いかにも黒人の感じと、スティーブジャンセンの組み合わせが、
独特なリズムでよかった。
それに、幸宏さんとICEHOUSEのIva Davistの歌の掛け合い。
立花ハジメのサックスソロも泣きが入って、よい。
とにかく、
よかった。
今日の日記は、
幸宏さんのファンでなかったら、くちぽかーーーん、の内容ですが、
現在の僕よりも、年下である当時の幸宏さんが、率いるバンドの音楽が、
とても素晴らしい事に、
感動やらすごいなーーやらくやしいやら、
色々思ったということを
お伝えしました。
ファンとしてみる分には、いいんだけど。
音楽をやっているものとしてみると、へこみます。
Ritomoというバンドの
ドラマーが
徒然なるままに、
諸行無常に思うこと
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