最近、近所の歯科へ通院し始めた。
5件隣ぐらいで、自宅のドアから1分かからない便利さだ。
先生も、真面目な性格と思しき感じで、好感がもてる。
その歯科には、2人の歯科助手がいる。
一人は、普通に接客してくれる人。
受付で、接客スマイルで話しをしてくれる。
好感がもてる。
もう一人は、じつに不愉快な思いをさせてくれる接客をする人。
まともに目を合わして話しをしてくれた事が無い。
たまに目をあわせて話しをしたかと思えば、
『これまでのあんたの業には、ほとほとあきれて軽蔑してます。』
みたいな目線で僕を見る訳です。
はじめてその歯科に訪れた時からそうだった。
決して通い始めてから何かをしでかした、というのではないはず。
きっともとからあんな性格の人なんでしょう。
歯科の先生は、あの雰囲気で接客をすることを知っているのでしょうか。。
あんなに不快な思いをさせる接客も久しぶりに体験しました。
しかし、あんな不快な思いをさせる接客もなかなか体験できるものではないので、
それはそれで貴重で、楽しんでいる。
これから何度も通院しなくてはならないんですが、
両極端な接客態度の歯科助手の2人。さてどちらにあたるのでしょうか?という
その日を占うような気持ちで、
その歯科へと足を運ぶのです。
しかし、何度も通院するうちに、不快な歯科助手の方は、
心開いてくれるのでしょうか?
その辺もひそかな、観察の観点として密かに思うところです。ね。
5件隣ぐらいで、自宅のドアから1分かからない便利さだ。
先生も、真面目な性格と思しき感じで、好感がもてる。
その歯科には、2人の歯科助手がいる。
一人は、普通に接客してくれる人。
受付で、接客スマイルで話しをしてくれる。
好感がもてる。
もう一人は、じつに不愉快な思いをさせてくれる接客をする人。
まともに目を合わして話しをしてくれた事が無い。
たまに目をあわせて話しをしたかと思えば、
『これまでのあんたの業には、ほとほとあきれて軽蔑してます。』
みたいな目線で僕を見る訳です。
はじめてその歯科に訪れた時からそうだった。
決して通い始めてから何かをしでかした、というのではないはず。
きっともとからあんな性格の人なんでしょう。
歯科の先生は、あの雰囲気で接客をすることを知っているのでしょうか。。
あんなに不快な思いをさせる接客も久しぶりに体験しました。
しかし、あんな不快な思いをさせる接客もなかなか体験できるものではないので、
それはそれで貴重で、楽しんでいる。
これから何度も通院しなくてはならないんですが、
両極端な接客態度の歯科助手の2人。さてどちらにあたるのでしょうか?という
その日を占うような気持ちで、
その歯科へと足を運ぶのです。
しかし、何度も通院するうちに、不快な歯科助手の方は、
心開いてくれるのでしょうか?
その辺もひそかな、観察の観点として密かに思うところです。ね。
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タイトルの通り、蟹を食べた。
僕が蟹と言ったら、福井でとれた蟹である。
昨日、食べたのは、メスの蟹。
福井ではせいこがに、とよばれている。
ボディーは小さいけど、甲羅の中身が食べる所満載なのです。
やっとこの季節がやってきた。
そのうちオスの蟹もとれるようになり、食べる事ができるようになる。。
福井にいたころは、蟹を食べた!という記憶がさほどないんですが、
ここ近年、機会があれば、蟹を購入し、食べているような気がする。
そして蟹の身を取り出すスピートも年々早くなっていっているような気がする。
だれか。
蟹の早食い競争しませんか?
いや、でもじっくり味わって食べたいものです。
頭の中は、
もう蟹の事でいっぱいです…。
僕が蟹と言ったら、福井でとれた蟹である。
昨日、食べたのは、メスの蟹。
福井ではせいこがに、とよばれている。
ボディーは小さいけど、甲羅の中身が食べる所満載なのです。
やっとこの季節がやってきた。
そのうちオスの蟹もとれるようになり、食べる事ができるようになる。。
福井にいたころは、蟹を食べた!という記憶がさほどないんですが、
ここ近年、機会があれば、蟹を購入し、食べているような気がする。
そして蟹の身を取り出すスピートも年々早くなっていっているような気がする。
だれか。
蟹の早食い競争しませんか?
いや、でもじっくり味わって食べたいものです。
頭の中は、
もう蟹の事でいっぱいです…。
Ritomoの未発表曲やライブテイクの
マスタリングなんぞを行っています。
来年ぐらいには、
ネット配信されるんじゃないでしょうか。
最近、ライブだけで、音源による発信をしていませんでしたから。
それそろ、なにかをお出ししないとね。
って感じですね。
いやーそれにしても、
もっと面白い音楽、というかアイデアってないものかと、
思う日々です。
マスタリングなんぞを行っています。
来年ぐらいには、
ネット配信されるんじゃないでしょうか。
最近、ライブだけで、音源による発信をしていませんでしたから。
それそろ、なにかをお出ししないとね。
って感じですね。
いやーそれにしても、
もっと面白い音楽、というかアイデアってないものかと、
思う日々です。
普段やっている演奏仕事で、
今日、パープルのスモーク オン ザ ウオーターをやった。
(実にベタである。)
しかし、普段ハードロックに類する音楽をあまりやってないので、
ロックなニュアンスを楽しめた。
やっぱりロックはいいなあ。
おもいっきりロックやりたいなあ。
フルショットで、どっかんどっかん。
小さい音でキレイにたたくという課題を普段心がけているけど、
たまには校庭にでて、思いっきり遊びたい、という感じに近いのでしょうか。。
8ビートをおもいっきり叩くセッションをやりたいものです。
それにしてもスモーク オン ザ ウオーターは、ドラマーの視点でいうと、
やって楽しい曲である。
生まれて初めて演奏したんですけど、楽しかった。
それなりに展開があって、それぞれの展開が適度に難しくなくて。。
いままで色々なバンドでスモーク オン ザ ウオーターをカバーしたのを聴いて来たけど、
そりゃーみんな、この曲をやりたがるわけだねーー。という感じ。
聴く側も、リフやメロディーや楽しめるところも満載な曲で。
はやり売れる音楽って、すごいんだなあ、って痛感した。
今日、パープルのスモーク オン ザ ウオーターをやった。
(実にベタである。)
しかし、普段ハードロックに類する音楽をあまりやってないので、
ロックなニュアンスを楽しめた。
やっぱりロックはいいなあ。
おもいっきりロックやりたいなあ。
フルショットで、どっかんどっかん。
小さい音でキレイにたたくという課題を普段心がけているけど、
たまには校庭にでて、思いっきり遊びたい、という感じに近いのでしょうか。。
8ビートをおもいっきり叩くセッションをやりたいものです。
それにしてもスモーク オン ザ ウオーターは、ドラマーの視点でいうと、
やって楽しい曲である。
生まれて初めて演奏したんですけど、楽しかった。
それなりに展開があって、それぞれの展開が適度に難しくなくて。。
いままで色々なバンドでスモーク オン ザ ウオーターをカバーしたのを聴いて来たけど、
そりゃーみんな、この曲をやりたがるわけだねーー。という感じ。
聴く側も、リフやメロディーや楽しめるところも満載な曲で。
はやり売れる音楽って、すごいんだなあ、って痛感した。
最近、演奏仕事で使用しているスネアのヘッドを張替えた。
どうチューニングしても、
打てば響く、という感じがないので、どうもヘッドが寿命をむかえたに違いない、
とにらんで、ヘッドを張替えた。
やはり新品はいい。
ちゃんとチューニングすれば、それなりの音がでる。
(って当たり前か。)
これまでは、割とピッチを下げて、厚めのリングミュートをがっつりおいていた。
80年のスネアの音みたいに、ダシッっていう音になってました。
それでは音の打点が長くて、演奏する上で、
タイム感がシビアにならないので、もうやめた。
ヘッドを張替えたのをきっかけに、
張り気味にしてみた。
タッっていう音になりました。
やはり張替えた直後の演奏は、打点の位置が曖昧になっているのが、わかるのですねー。
これまで打点の長い音でやってたから、タイム感がルーズになってたんですね。
本当にいろいろな音楽をやる営業バンドの仕事なので、
ヘッドをはり気味にすると、あわない音楽性もでてくるのですけど、
あえて今は、こういう音でやろう。
という
時期ですね。
大していいスネアでなくても、ヘッドを張っても、
奏法やチューニングで、
ダッっていう低音が出せるようにもなりたいですしね。
なんか、自分のパーソナルな日記に書くような
ドラムに関する内容になってしまった。
まあ、たまにはいいでしょ。
どうチューニングしても、
打てば響く、という感じがないので、どうもヘッドが寿命をむかえたに違いない、
とにらんで、ヘッドを張替えた。
やはり新品はいい。
ちゃんとチューニングすれば、それなりの音がでる。
(って当たり前か。)
これまでは、割とピッチを下げて、厚めのリングミュートをがっつりおいていた。
80年のスネアの音みたいに、ダシッっていう音になってました。
それでは音の打点が長くて、演奏する上で、
タイム感がシビアにならないので、もうやめた。
ヘッドを張替えたのをきっかけに、
張り気味にしてみた。
タッっていう音になりました。
やはり張替えた直後の演奏は、打点の位置が曖昧になっているのが、わかるのですねー。
これまで打点の長い音でやってたから、タイム感がルーズになってたんですね。
本当にいろいろな音楽をやる営業バンドの仕事なので、
ヘッドをはり気味にすると、あわない音楽性もでてくるのですけど、
あえて今は、こういう音でやろう。
という
時期ですね。
大していいスネアでなくても、ヘッドを張っても、
奏法やチューニングで、
ダッっていう低音が出せるようにもなりたいですしね。
なんか、自分のパーソナルな日記に書くような
ドラムに関する内容になってしまった。
まあ、たまにはいいでしょ。
Ritomoというバンドの
ドラマーが
徒然なるままに、
諸行無常に思うこと
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