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先日の宴で、 余興として父親に詩吟を唄ってもらった。 父の詩吟は、僕が小学3、4年生から始めたので、もう25年ぐらいの歴がある。 兄姉や従兄弟の結婚式のたびに、余興として 父親の詩吟をみてきた。 最近、父親の詩吟を聞いたのは二年前の従兄の結婚式。 先日聴いたのは、それ以来となったのですが、 さらに詩吟が素晴らしいとかんじた。 父親はプロとして詩吟を続けている訳ではないのですが、 いつのまにか師範としての資格を手にしていたり、 実際に確実に詩吟がすばらしくなっているが、驚きだ。 最初は、ざわついていた式場内も、 詩吟が始まり終わる頃には、 すっかりみんな父親の詩吟に集中していた。 披露宴ではよくある身内の詩吟かあ、ぐらいの注目度だったのが、 いつのまにか、あれ?すごいんじゃない?になり すっかり聴き入らせる、というあの感じ。 あれは流石だと思った。 それと、詩吟を始める前の、一言二言の掴みのMC。 すごく勉強になった。 普段は福井という片田舎で、ファーマーをしているのですが、 パフォーマーとして、あれほどまでに 凄いというのは、 正直驚いた。 人生経験の差がなせる技であります。 Ritomoの音楽でも、 父親の詩吟と どんどんコラボしたいと思った。
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Ritomoとして、
3月21日より、世界の様々なサイトから、Ritomoの新曲などを発信する。
これはスタート地点にすぎない。
他にどんなモーションを懸けなくてはならないのか。
思いを巡らせる事は、多い。

清川ワタルとして、
一昨日、個人的に実に大きな大きなイベントがあった。
一生に一度、と言われるものだ。
大勢の人たちを前に、その姿をさらした。
その事実というは、実に意味のあることだと思った。

今年というスパンでみても、
今は大きな変革の時期であることは、
間違いない。

なーーんて、真面目な記述で書いてますけど、
どんなスローペースになろうとも休まず
を継続しなくてはならない。
と、思っている次第。

なにはともあれ、
これまで接してくれて来た方々、ありがとうございました。
これからも、どうぞ宜しくでございます。

実にとりとめのないブログ、思うこと でした。

ある人から、
Ritomoのある曲を
アルバムに収録したい
というお話がありました。

その曲は、まだ大っぴらには未発表曲なんですけど、
いちおう完パケという状態のものはありまして。
しかし、それはRitomoの作品としてのミックス。
その人のアルバム用にということで、
ミックスをし直しています。

違った視点で
聴き直してのリミックス。
そう思うと、ミックスするという行為の
違った角度からみるいい機会をえられたなあ、って
思うのです。
いろんな角度からミックスできるようになると、
作り出される音楽もかわってくるんでしょうかね。
最近、知人のすすめで、コンタクトにしてみようと志した。
今日、コンタクト装着2日目。
両目の装着に30分はかかったかな…。

しかしメガネ生活が20年にはなるだろうか…。
メガネフレームがないのに、よく見えるこの素晴らしさ。
フレームの境目がなくて、視界の広い事広い事。
メガネをするまえは、これが当たり前だった訳ですね。

こんな時に、健康のありがたみを感じるのは、変かもしれないけど、
なんかありがたみを感じます。

前回の記事が、腫れた顔をお載せしましたので、
今回はその回復と、コンタクトになったということで。。
随分、すっきりしましたよ。

あと一週間で、個人的にとても大事な、式 があります。
こんな僕でも、この式を行うに至るというのは、
すこし不思議な気持ちです。

その式を前にして、どんな心境かといえば、
ただただ気ぜわしい
の一言。

無事、その式をおえられれば、いいな、と思うばかり。

つい先日、歯の根の治療の関係で、
顔がかなーーーーり腫れた。
腫れまくった。

こんな顔して記念撮影はできませんものね…。

いろいろ気を張る、というものです。
Ritomoというバンドの ドラマーが 徒然なるままに、 諸行無常に思うこと
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HN:
Ritomoのドラムの人
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