忍者ブログ
[21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今、政見放送をみていた。

政党名は
議員を半減させる会
そこで立候補して、
積極的な演説を行っている
立候補者がいた。

演説の最後には、
どうか私どもの政党、
そして
私に一票を!

議員を半減させる会 といいながら、
立候補し、
議員になろうとしている。

もし当選したとして、
実際に議員が半減したら、
辞めるのかな。
PR
近所の商店街に、99円のコンビニや
安売りの八百屋や、
工場直営というのが売りのお菓子屋ができて、
安売りの店が立ち並んでいる。

安い、のは良いことです。
が、
食い物で安いというのは、
あまり手放しで喜べるものではない様な気がします。

先日、田舎から、
実家で作っている野菜を送ってもらいました。
キュウリやトマトなど。
形はいかにも不揃いなんですが、
味が濃厚。
農薬は使わずに、肥料や川の水などで、作り上げている。
ああ、本来、野菜ってこんな味がするんだなあ、って思いました。
つくづく、今、スーパーなどで売っている野菜が、
うそくさーい、味に思えて仕方ないのです。

企業は、金儲けで動いている。
100円ぐらいで野菜を売れる、というシステムを作るには、
どこかでウマいことしないといけませんね。
昨日のブログにも書きましたけど、
企業倫理なんてとても信じられる時代ではありませんから。
某国の食品なんて、とても怖くて食べられませんし。

そうおもって、近所の商店街を散歩しますと、
使ってはいけない農薬などの臭い
がしてしょうがないのです。
昔の電化製品というくくりでかんがえるのは、
適切かどうか、わかりませんけど

昨日、レーザーディスクについて、書いたんですが。
先日、中古品でレーザーディスクプレーヤーを、質屋で購入した。
僕が買ったのは、
パイオニア製でCLD-100という製品。
いつの製品でしょうか…1989年頃かな。。
だとすれば、18年前?

20年近く前の製品が、まだ現役で動いているのである。
今の製品では、とても考えられない。

僕は、質屋で購入し、手持ちで持ち帰ったのですが、
とにかく重い。
重かった。
それと、今の製品の感覚にくらべて、一回りデカイ。

デカイのはいいとして、
重い、というのが
僕は重要なポイントだと思う。
重い、というのが製品の長持ち、というのと
多少関係があるような気がする。

部品の一つ一つが、いい加減に端折られているのが、
今の製品で、昔のものは、真面目に作り上げられていた、
のではなかと、推測する。

長持ちさせる技術が、ここ20年近くで
後退した?
そうとは、考えにくい。

企業の考えることですから、
数年したら、いい感じで壊れるような設計がなされていると、
思ってしまう。
修理をしようにも、替えの部品はもうありません、という状態。
結局、新品買った方が安くすむ、という感じ。

企業は儲かるかもしれないけど、
エコではないですね…。
最近、レーザーディスクプレーヤーを購入した。
質屋にならんでいた。
昔から、ハードオフなどの売ります買います屋サンへいっては、
レーザーディスクプレーヤーをみると、
購入しようかどうしようか、迷って来た。
しかし、今回は思いきって買ってしまったのである。

5000円。也。

僕はレーザーディスクのソフトを10枚近くもっていた。
しかし、プレーヤーがない為に、
10年ちかく見れない日々が続いた。
ようやく見れたのである。
いやーー懐かしい。
音や画像だって、悪くない。

新宿、渋谷のディスクユニオンへ行ってみたけど、
もうほとんどレーザーディスクのソフトはなかった。
数少ないソフトは、
いくら安くしてもらっても、これは買おうとは思わない、
というのしかない…。

レコード収集が最近の趣味ですが、
加えてレーザーディスクソフト収集にも熱が入りそうだ。

どなたか、家に眠っているレーザーディスクソフトございませんか?
適正な価格でお譲りください。

最近、なにか
見たことないところや
聴いたことない音楽や
会ったことない人などに、ふれてみたい、
というようなことを少し思う様になった。
僕は本来、内向的なんだけど、
すこし外に意識が向いて来た、って感じかな。

一昨日、夜通しのHIP HOP系のイベントに顔を出した。
池袋のBEDというところで。
夜の10時からはじまって、終わるのが朝の5時ぐらい。
その日はものすごい大雨であり、平日だったけど、
結構な人が集まっている。

DJ と ラップをする人が交互にパフォーマンスを行う。
DJもラッパー総勢10人(組)以上いたけど、それぞれ良かった。
みんなそれぞれに何かを表現したい、伝えたい、
というのを感じることができたからだ。
かたやいわゆるライブハウスにでてくるアマチュアバンドの中には、
本当にどうしようもないのが多いけど、
昨夜のパフォーマー達は僕は、好きだったなあ。
歳はいくつぐらいだろう、
20代前半がほとんどじゃないかな…。
やりたいことを強くかんじられる、というのが刺激的だった。

そのなかでも、僕はINHAという若い二十歳ぐらいのラッパーが気に入った。
今度いづれ、Ritomoのライブでコラボしたいと思う。
(向こうさえいいと言ってくれればですけどね…)
リズムもピッチもいい感じだった。
そしてなによりも、
何かを伝えたい、
という熱い想いみたいなものをラップを通じて、
感じられた。

熱いのだ!
ああいう熱いものに、ぼくは弱い。
ああいう熱いものに、僕は関わりたいと思うし、
そういう人に近づきたい、と思う。
Ritomoというバンドの ドラマーが 徒然なるままに、 諸行無常に思うこと
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
Ritomoのドラムの人
性別:
男性
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ [PR]