今月いっぱいで、
山木秀夫さんのボウヤが終了となります。
それまでは、全身全霊、懸命に山木さんの仕事をこなしたいと
思っています。
いや、そう誓っている、というレベルかもしれないです。
とにかく、山木さんのところの仕事を
事故なく無事に終えたい。
今は、そんな心境です。
山木さんには、とんでもなくお世話になった。
今もなっている。
とにかく頭が上がらん存在だ!!!
恩を仇で返すことは最低でもしてはならない。
なんかねーーー。
今、自分の生活が大きく変わろうとしてるんですけど、
自分と向き合う時間が多くありまして、
色々思うことがあるんです。
そのなかのひとつが
山木さんへの想い、という事なんですね。
山木秀夫さんのボウヤが終了となります。
それまでは、全身全霊、懸命に山木さんの仕事をこなしたいと
思っています。
いや、そう誓っている、というレベルかもしれないです。
とにかく、山木さんのところの仕事を
事故なく無事に終えたい。
今は、そんな心境です。
山木さんには、とんでもなくお世話になった。
今もなっている。
とにかく頭が上がらん存在だ!!!
恩を仇で返すことは最低でもしてはならない。
なんかねーーー。
今、自分の生活が大きく変わろうとしてるんですけど、
自分と向き合う時間が多くありまして、
色々思うことがあるんです。
そのなかのひとつが
山木さんへの想い、という事なんですね。
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随分、更新してませんでした。
深い理由はありません。
忙しい。とか、ブログを書く気分になれない、とか。
そういうありきたりなことです。
みなさんお元気でしたか?
僕は、元気です。
いろいろある1日1日を、黙々とこなすことに精一杯の日々です。
しかし、まあ、こういう日々を過ごしていけば、
こんなテンションで日々を過ごすのもなれて
ある種、普通になって行くモノなのでしょうかね。
だったら、嬉しいので、もう少し、
頑張ってみようと思います!!
深い理由はありません。
忙しい。とか、ブログを書く気分になれない、とか。
そういうありきたりなことです。
みなさんお元気でしたか?
僕は、元気です。
いろいろある1日1日を、黙々とこなすことに精一杯の日々です。
しかし、まあ、こういう日々を過ごしていけば、
こんなテンションで日々を過ごすのもなれて
ある種、普通になって行くモノなのでしょうかね。
だったら、嬉しいので、もう少し、
頑張ってみようと思います!!
巨人の星、ついに最終回まで見終わった。
1日に少しずつ見続けて、
ついに最終回までいきついた。
最終回まで見終わった感想として、
まず
『え?オチは?』
実に悲しい結末である。
悲しいのは、ストーリーがではなくて、
せっかく最後まで見終わったのに、
最後まで見終わったゾ!という
達成感がない…。
思い返すと、
『大リーグボール養成ギブス』
『鬼の父、一徹』
『血染めのボール』
『大リーグボール1号』
『消える魔球』
『花形、左門、伴、オズマ』
『命を削って投げる第三号』
などなど、いろいろ思い出されるシーンや登場人物はあるものの…。
ストーリーの、
終わりに向かう壮絶な
デットヒートはよかった。
でも、最後の締めくくりが甘い!ということである。
ラスト5分のしめが良くなかった。
ドラマーでいうなら、
『あんな手数』
『こんな手数』
『いいグルーブを出す時も合った』
などいろいろあるんだけど、
最後の最後で終わるキメを間違えた!!
という具合でしょうか。
(いや違うか…。)
とにもかくにも、
話しのツメが甘かった。。
残念だった。
しかし、誰もが「巨人の星」というアニメを知っている。
それなりに評価を得ているということでしょうか。
やはり、上記のような、
インパクトの強いシーンがあったり、
濃いキャラの登場人物がいる
というのが、
巨人の星の生命線だと思うと、
そんなに終わりを急ぐ展開でなくとも
よかったのに…。
って気がする。
さあ、練習練習。
大リーグボール三号ぐらいのテンションで!
1日に少しずつ見続けて、
ついに最終回までいきついた。
最終回まで見終わった感想として、
まず
『え?オチは?』
実に悲しい結末である。
悲しいのは、ストーリーがではなくて、
せっかく最後まで見終わったのに、
最後まで見終わったゾ!という
達成感がない…。
思い返すと、
『大リーグボール養成ギブス』
『鬼の父、一徹』
『血染めのボール』
『大リーグボール1号』
『消える魔球』
『花形、左門、伴、オズマ』
『命を削って投げる第三号』
などなど、いろいろ思い出されるシーンや登場人物はあるものの…。
ストーリーの、
終わりに向かう壮絶な
デットヒートはよかった。
でも、最後の締めくくりが甘い!ということである。
ラスト5分のしめが良くなかった。
ドラマーでいうなら、
『あんな手数』
『こんな手数』
『いいグルーブを出す時も合った』
などいろいろあるんだけど、
最後の最後で終わるキメを間違えた!!
という具合でしょうか。
(いや違うか…。)
とにもかくにも、
話しのツメが甘かった。。
残念だった。
しかし、誰もが「巨人の星」というアニメを知っている。
それなりに評価を得ているということでしょうか。
やはり、上記のような、
インパクトの強いシーンがあったり、
濃いキャラの登場人物がいる
というのが、
巨人の星の生命線だと思うと、
そんなに終わりを急ぐ展開でなくとも
よかったのに…。
って気がする。
さあ、練習練習。
大リーグボール三号ぐらいのテンションで!
家にいて、どこにも出かけず、
体を休めるためだけの1日を過ごしたのは、
一体何日ぶりだろう…。
8月初旬以降、仕事があったり、
そうでなくても、何かの用があって、
どこかにでかけなくてはならない用事があったりで…。
一ヶ月弱、毎日何かの用事や仕事やで、
家にジッとしている事が1日もなかった。。
特にここのところの11連勤は体に応えた。
僕の体はもともと頑丈ではないので、
体中の疲れが、人一倍どーーーーっと吹き出る1日だった。
おかげでなーんにもしない1日だった。
そんな1日というのは、
HDDレコーダーに留守録画しためた
番組をとにかく観まくった。
某国営放送で放送されているWorld Premium Liveや黄金の洋楽ライブ、
はたまたカラヤン生誕100周年
というの硬派な音楽番組から、
題名のない音楽会。
ルパン三世の特集、銀河鉄道999などアニメ映画もの、
そして子供向け番組のアンパンマンやクレヨンしんちゃん、
巨人の星に、そして極めつけは必殺仕事人、
そして探偵ナイトスクープ。
リビングのソファーで横になりながら、
とにかく録りためた番組をみまくっていた。
これまでの一ヶ月いろいろあった事を
ぜーんぶ遮断して、
今日1日は、
テレビを観まくった。
明日からまた頑張ろう。
という気持ちになるものですね。
息抜きは大事である。
それにしても、
銀河鉄道999は良かった。
あんなにロマンたっぷりのアニメ映画って、
今、あるのかなあ。
自分の音楽のPVの映像を
銀河鉄道999の作者に
頼みたくなるダフトパンクの気持ちが、少しだけ
わかる気がした。
体を休めるためだけの1日を過ごしたのは、
一体何日ぶりだろう…。
8月初旬以降、仕事があったり、
そうでなくても、何かの用があって、
どこかにでかけなくてはならない用事があったりで…。
一ヶ月弱、毎日何かの用事や仕事やで、
家にジッとしている事が1日もなかった。。
特にここのところの11連勤は体に応えた。
僕の体はもともと頑丈ではないので、
体中の疲れが、人一倍どーーーーっと吹き出る1日だった。
おかげでなーんにもしない1日だった。
そんな1日というのは、
HDDレコーダーに留守録画しためた
番組をとにかく観まくった。
某国営放送で放送されているWorld Premium Liveや黄金の洋楽ライブ、
はたまたカラヤン生誕100周年
というの硬派な音楽番組から、
題名のない音楽会。
ルパン三世の特集、銀河鉄道999などアニメ映画もの、
そして子供向け番組のアンパンマンやクレヨンしんちゃん、
巨人の星に、そして極めつけは必殺仕事人、
そして探偵ナイトスクープ。
リビングのソファーで横になりながら、
とにかく録りためた番組をみまくっていた。
これまでの一ヶ月いろいろあった事を
ぜーんぶ遮断して、
今日1日は、
テレビを観まくった。
明日からまた頑張ろう。
という気持ちになるものですね。
息抜きは大事である。
それにしても、
銀河鉄道999は良かった。
あんなにロマンたっぷりのアニメ映画って、
今、あるのかなあ。
自分の音楽のPVの映像を
銀河鉄道999の作者に
頼みたくなるダフトパンクの気持ちが、少しだけ
わかる気がした。
先日、ブルーノートへSteve Gaddを観に行った。
多分、世界で一番有名なドラマーじゃないかなあ。
ロック、ポップス、ジャズ、色々と世界の舞台で活躍なさっている
未だ現役の年金受給者(日本ならね)ドラマーです。
Steve Gaddのステージを観に行くのに、
家でThe Gadd Gangのレーザーディスクをみて
予習をしていった。
そのレーザーディスクのステージから約20年間。
そうとういろいろあったんだろうなあ、と思わせる
変化ぶりでした。
まず最初にプレーをみて、思うのは、
極限まで力の抜けたプレー、ということ。
手数足数を足さなくても、
グルーブだけでオッケーーというあの極致!!
そぎ落とされてそぎ落とされてたどり着いた演奏には、
とにもかくにも恐れ入りました。でございます。
Steve Gaddだけじゃなくて、
バンド全体がすごかったのは、言うまでもないですけどね。。
シンプルなただの3連のブルースの曲がありましたけど、
あそこまでふかーい味わいで
客を魅了するって、
どういうことでしょうか…。
音楽的、という言葉の意味の片鱗を
すこしわかったような気がしました。
多分、世界で一番有名なドラマーじゃないかなあ。
ロック、ポップス、ジャズ、色々と世界の舞台で活躍なさっている
未だ現役の年金受給者(日本ならね)ドラマーです。
Steve Gaddのステージを観に行くのに、
家でThe Gadd Gangのレーザーディスクをみて
予習をしていった。
そのレーザーディスクのステージから約20年間。
そうとういろいろあったんだろうなあ、と思わせる
変化ぶりでした。
まず最初にプレーをみて、思うのは、
極限まで力の抜けたプレー、ということ。
手数足数を足さなくても、
グルーブだけでオッケーーというあの極致!!
そぎ落とされてそぎ落とされてたどり着いた演奏には、
とにもかくにも恐れ入りました。でございます。
Steve Gaddだけじゃなくて、
バンド全体がすごかったのは、言うまでもないですけどね。。
シンプルなただの3連のブルースの曲がありましたけど、
あそこまでふかーい味わいで
客を魅了するって、
どういうことでしょうか…。
音楽的、という言葉の意味の片鱗を
すこしわかったような気がしました。
Ritomoというバンドの
ドラマーが
徒然なるままに、
諸行無常に思うこと
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